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イシグロ 東京ステーション拡張移転し運用開始

 総合管工機材商社のイシグロ(本社・東京都中央区、社長石黒克司氏))は、東日本のバックヤード機能を持つ東京ステーション(千葉県習志野市)を拡張移転し、昨年12月5日から運用を開始した。

 新ステーションは、JR京葉線新習志野線から約1.3kmの距離にある従来の施設の近接地に建設。敷地面積6463.43平方メートル、建設面積3832.79平方メートル、延床面積1万3897平方メートルの地上4階建ての物流施設となっている。

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イシグロ 九州の拠点拡充強化

イシグロ(社長石黒克司氏)はこのほど、100%子会社である三州機工商会(鹿児島市、社長三木英雄氏)を10月21日付で吸収合併すると発表した。 三州機工商会は、1946年11月に設立の管工機材・空調資材・断熱保温資材などの販売会社。鹿児島・宮崎を中心に三州地区(薩州・隅州・日州)を営業基盤とし、水道・空調・保温工事会社やリフォーム会社向けの販売に強みを持っている。2018年3月にイシグログループ入り

タブチ新社長に田渕貴之氏が就任

タブチ(本社・大阪市)の新社長に6月24日付で田渕貴之氏が就任した。 田渕宏政前社長は取締役会長に就いた。 田渕貴之氏は2014年4月に同社入社。営業、企画、開発、総務、財務の各部門で取締役本部長を歴任。慶応義塾大学卒業。1990年生まれ。

関東GF盛況開催

ユアサ商事(社長田村博之氏)の販売店組織「やまずみ会」主催、仕入れメーカー組織「炭協会」協賛、同社後援の展示会「つなぐ関東グランドフェア(関東GF)2024」が7月5・6日に幕張メッセ9~11ホールで開催され、1万6300人が来場し受注929億4900万円(目標達成率109.4%)と成功裡に閉幕した。

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