top of page
検索

全国管工機材商業連合会 20日に東京で社員総会

 全国管工機材商業連合会は、20日に東京都千代田区のホテルグランドアーク半蔵門で全国加入団体から代表者などが集結する第10回定時社員総会を開催し、2022年度の事業計画などを決めるとともに「管工機材の将来を考える研究会」として時局講演会を開く。さらに、意見交換会を催して情報交流を深める。連合会に設けた各種委員会からテーマの進捗状況報告が行われるほか、各地区団体の代表者による活動状況・地域経済動向などが報告される。

最新記事

すべて表示

渡辺パイプに紺綬褒章

渡辺パイプ(社長渡辺圭祐氏)は、公益のため多額の私財を寄付したことで紺綬褒章を受章した。企業版ふるさと納税を通じて長野県佐久市が推進する野沢児童館・子ども子育て支援拠点施設整備事業に1000万円を寄付した。

秋の叙勲で橋本・管機連会長が旭日小綬章

秋の叙勲・褒章で本紙関連では全国管工機材商業連合会会長の橋本政昭氏(橋本総業ホールディングス社長)が旭日小綬章を受章した。 また、全国管工事業協同組合連合会理事(全管連)の松本正美氏が旭日双光章、ポンプメーカー・ニクニ社長の大崎荘一郎氏が旭日単光章、全管連理事の岡田章氏が黄綬褒章、荏原製作所フェローの辻村学氏が藍綬褒章をそれぞれ受章した。

橋本総業下期方針説明会を開く

橋本総業(会長橋本政昭氏・社長阪田貞一氏)は10月24日、2023年度下期方針説明会を浅草ビューホテルで開催し、仕入れ先など約150名が出席した。 説明会では、日本政策総研(今期から橋本総業ホールディングスが子会社化)代表取締役社長で北海道大学名誉教授宮脇淳氏が「次の世界構図を探る経済―日本・米国・中国経済の構造問題ー」と題して講演会も行われた。

Comments


bottom of page