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橋本総業 東京「みらい市」盛況

  • 2023年10月25日
  • 読了時間: 1分

 橋本総業(会長橋本政昭氏・社長阪田貞一氏)と取引メーカー、販売会社などで組織する「みらい会」は10月13・14日の2日間、東京ビッグサイト東2・3ホールで「共に栄えるみらい市2023」を開催し、盛況裡に終了した。

 同社によると、工事店の来場者が倍増し5000人以上が訪れ当日の工具受注が初の1億円を超え、受注308億円、2万322人の来場者を記録した。

 
 
 

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LIXIL 建材・設備機器価格改定8~13%程度引き上げ

LIXIL(社長CEO瀬戸欣哉氏)は、一部の建材・設備機器のメーカー希望小売価格を8月1日受注分から改定(引き上げ)すると発表した。  対象商品と引き上げ幅は次の通り。  ▽トイレ=平均13%程度▽水栓金具=平均8%程度▽浴室=平均13%程度▽タイル=平均12%程度(タイル用接着剤は6月1日出荷分から実施)▽キッチン=平均10%程度▽洗面関連機器=平均12%程度。

 
 
 
ノーリツ 給湯機器など5~30%の価格引き上げ

湯まわり設備メーカーのノーリツ(本社・神戸市、社長竹中昌之氏)は、温水機器などのメーカー希望小売価格を8月3日受注分から改定(引き上げ)すると発表した。  主な対象商品と改定率は次の通り。  ▽ガス給湯機器、関雄温水暖房熱源機、業務用温水機器=約5~18%▽温水式浴室暖房乾燥機、温水式暖房放熱器、ガスファンヒーター=約11~30%▽温水機器関連部材=平均11%。

 
 
 
イシグロ 朝倉設備をグループ化

イシグロ(社長石黒克司氏)はこのほど、プレハブ加工管及び配管架台製作、給排水・衛生空調設備工事を手がける朝倉設備(大阪府堺市)の100%株式を取得しグループ化した。  朝倉設備は昭和42年に管工事事業者として創業した後、建築物の配管設計および加工、配管支持架台の製作などにも進出し、現在は加工難度の高いステンレス・炭素鋼管を含む建築用配管の設計・加工から施工まで一気通貫で手掛ける業者として高度な専門

 
 
 

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