LIXIL 建材・設備機器価格改定8~13%程度引き上げ6月8日読了時間: 1分 LIXIL(社長CEO瀬戸欣哉氏)は、一部の建材・設備機器のメーカー希望小売価格を8月1日受注分から改定(引き上げ)すると発表した。 対象商品と引き上げ幅は次の通り。 ▽トイレ=平均13%程度▽水栓金具=平均8%程度▽浴室=平均13%程度▽タイル=平均12%程度(タイル用接着剤は6月1日出荷分から実施)▽キッチン=平均10%程度▽洗面関連機器=平均12%程度。
ホーコス グリース阻集器・排水桝など8月から5%程度値上げホーコス(本社・広島県福山市、社長菅田雅夫氏)は、8月受注分より建築設備機器部門の一部製品について価格改定(値上げ)を実施する。 これまで製造の合理化・コストダウン・経費低減に取り組んできたが、昨今の原材料・エネルギーコストの高騰を吸収することができず、一部製品の価格改定(値上げ)に踏み切った。 対象となる製品は、グリース阻集器、排水桝、オイル阻集器、その他阻集器類、空調機用ドレントラップ、設
MIEテクノ ステンレス管継手・フランジ価格改定MIEテクノ(社長中山弥一氏)は、7月21日出荷分からステンレス管継手と管フランジの価格改定(引き上げ)を行う。 対象品種と引き上げ幅は次の通り。 【定価改定】▽ステンレス鋼製突合せ溶接式管継手SUS304=15%以上▽同SUS316/SUS316L=25%以上(2026年度版定価表) 【価格改定】▽ステンレス鋼製管フランジ=25%以上(21年度版ステンレス鋼製管フランジ〈JIS B 222
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