イシグロ 日本パイプをグループ化し体制強化2023年8月30日読了時間: 1分 イシグロ(社長石黒克司氏)はこのほど、広島市の配管資材・住宅設備機器販売業者日本パイプ(広島市西区)の全株式を取得しグループ会社化した。 日本パイプは、昭和44年の会社設立以来、主に広島県下で管材・継手類・バルブ・塩ビ管・水栓器具といった配管材全般及び住設関連機器を扱い、地元の設備工事会社や建設会社の広島県内事業所を中心とした得た受注を得て事業基盤を築いている。前年の年商は約4億円、社員数は14名。
3月21日「バルブの日」 日本バルブ工業会 (会長西岡利明氏)は、バルブ産業の地位向上をめざして3月21日を「バルブの日」に制定し、広く一般にバルブの重要性をアピールする広報活動を展開している。 「バルブの日」は、2009年の同工業会第30回定時総会で定めた。会員企業から意見を募り、広報委員会が審議して同工業会が「日本弁工業会」として発足した日(1954年3月21日)に決定したもので、24年3月4日に日本記念日協会の認定
タカラ通商 4月4日に「タカラフェア」開催関西屈指の管工機材・設備機器商社の タカラ通商 (社長渡辺晃氏)は4月4日(土)、大阪・南港のインテックス大阪2号館で展示即売会「タカラフェア」を盛大に開催する。開場時間は午前9時30分~午後5時。 今回はメインテーマを「信用と信頼 さらなる飛躍に向けて」、サブテーマに「感謝と絆を大切に 思いをつなぐタカラフェア」を掲げ管材・住設の主要取引メーカー99社が自慢の商品群を展示する。来場者目標は25
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