top of page

HVAC&R2026 東京ビッグサイトで27日から開催

  • 1月16日
  • 読了時間: 1分

 「第44回冷凍・空調・暖房展 HVAC&R JAPAN2026(ヒーバックアンドアールジャパン)」(主催・一般社団法人日本冷凍空調工業会)が1月27日から30日の4日間、東京ビッグサイト東展示棟4・5・6ホールで開催される。

 同展は、国内唯一の専門見本市として半世紀にわたって業界全体のPR、企業の新技術、新製品発表の場として広く認知されており、この間、日本の冷凍・空調・暖房機器産業は世界レベルの技術水準となり幅広い分野で必要不可欠な技術として大きな役割を担っている。

 今回は、「HVAC&Rには未来の答えがある」をメインテーマに、冷凍・空調・暖房の新鋭機器を一堂に揃えて最新情報を発信する。世界トップ水準の省エネ技術やヒートポンプ技術の適用分野拡大、新冷媒に加えて冷媒漏洩対策や再生冷媒の利活用など最先端の冷媒関連技術といった、多様な課題の解決に貢献する最先端の機器、システム、サービスを展示すると共に、出展企業・団体と来場者様とのビジネスマッチングの機会を創出する。

 本紙関連では、因幡電機産業電工カンパニー、荏原製作所、東尾メック、ベンカン、ユーシー産業などが出展する。

 
 
 

最新記事

すべて表示
3月21日「バルブの日」 

日本バルブ工業会 (会長西岡利明氏)は、バルブ産業の地位向上をめざして3月21日を「バルブの日」に制定し、広く一般にバルブの重要性をアピールする広報活動を展開している。  「バルブの日」は、2009年の同工業会第30回定時総会で定めた。会員企業から意見を募り、広報委員会が審議して同工業会が「日本弁工業会」として発足した日(1954年3月21日)に決定したもので、24年3月4日に日本記念日協会の認定

 
 
 
タカラ通商 4月4日に「タカラフェア」開催

関西屈指の管工機材・設備機器商社の タカラ通商 (社長渡辺晃氏)は4月4日(土)、大阪・南港のインテックス大阪2号館で展示即売会「タカラフェア」を盛大に開催する。開場時間は午前9時30分~午後5時。  今回はメインテーマを「信用と信頼 さらなる飛躍に向けて」、サブテーマに「感謝と絆を大切に 思いをつなぐタカラフェア」を掲げ管材・住設の主要取引メーカー99社が自慢の商品群を展示する。来場者目標は25

 
 
 

コメント


bottom of page