イシグロ 朝倉設備をグループ化
- 5 日前
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イシグロ(社長石黒克司氏)はこのほど、プレハブ加工管及び配管架台製作、給排水・衛生空調設備工事を手がける朝倉設備(大阪府堺市)の100%株式を取得しグループ化した。
朝倉設備は昭和42年に管工事事業者として創業した後、建築物の配管設計および加工、配管支持架台の製作などにも進出し、現在は加工難度の高いステンレス・炭素鋼管を含む建築用配管の設計・加工から施工まで一気通貫で手掛ける業者として高度な専門性と技術力を持ち地場の建築ニーズに対応している。2025年11月期の売上高は約6億円、社員数30名。


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