top of page

積水化学工業 強化プラ複合管10月から10%以上引き上げ

  • 18 時間前
  • 読了時間: 1分

 積水化学工業は、エスロンRCP(強化プラスチック複合管)および関連製品の価格を10月1日出荷分から10%以上引き上げる。

 
 
 

最新記事

すべて表示
橋本総業 新関西配送センター開設

橋本総業(本社・東京都中央区、会長橋本政昭氏・社長阪田貞一氏)はこのほど関西№1の在庫アイテムと物流体制の強化を目指し、大阪市大正区にあった倉庫を移転し新関西配送センターとして業務を開始した。  新関西配送センターは、地上5階建(倉庫部分4層)鉄骨造で敷地面積は約3602坪、延床面積は約7294坪。5階部分にはイベントや勉強会などを開催できる研修室も設けられている。  配送面でも利便性にすぐれてお

 
 
 
日本継手 管継手など9月から10~30%以上引き上げ

日本継手(本社・大阪府岸和田市、社長河中久雄氏)は、9月1日出荷分よりねじ込み式管継手やコア継手、ステンレスねじ込み継手、NWジョイントなど各種管継手と関連部材について価格改定を実施する。  管継手類の原材料、副資材の調達コストの高騰に加えて、エネルギーコストの上昇やその他の資材価格、輸送コストなど間接費用も増大しており、企業努力だけでは製造コストを吸収することが困難な状況と判断。安定的な供給を行

 
 
 
大阪管材組合 石油由来製品の対策要望書を近畿経済産業局へ

大阪管工機材商業協同組合(理事長木澤利光氏)はこのほど、組合員企業104社を対象に「中東情勢の変化に伴う供給不足にかかるアンケート」を実施し、集計結果を取りまとめた。  米国・イスラエルのイランへの軍事攻撃は中東情勢の悪化を招き、日本経済に深刻なダメージを与えている。原油・ナフサを原料とする配管資材や建設資材で急激な価格高騰と供給不安といった影響が広がっている。塩ビ製品、断熱材、塗料、シンナー溶剤

 
 
 

コメント


bottom of page