top of page

「第33回管工機材・設備総合展」113社・団体、230小間出展決まる

  • 2022年8月23日
  • 読了時間: 1分

 愛知県管工機材商業協同組合(理事長峰澤彰宏氏)が主催する「第33回管工機材・設備総合展」の出展申込がこのほど締め切られ、113社の企業・団体が出展し230小間の規模で開催されることが確定した。

 同展、10月6日から8日の3日間、名古屋市千種区の名古屋市中小企業振興会館1階(吹上ホール)で開催され、中部地区の管材業界を盛り上げる一大イベントとして定着している。

 
 
 

最新記事

すべて表示
大阪管材組合 石油由来製品の対策要望書を近畿経済産業局へ

大阪管工機材商業協同組合(理事長木澤利光氏)はこのほど、組合員企業104社を対象に「中東情勢の変化に伴う供給不足にかかるアンケート」を実施し、集計結果を取りまとめた。  米国・イスラエルのイランへの軍事攻撃は中東情勢の悪化を招き、日本経済に深刻なダメージを与えている。原油・ナフサを原料とする配管資材や建設資材で急激な価格高騰と供給不安といった影響が広がっている。塩ビ製品、断熱材、塗料、シンナー溶剤

 
 
 
ホーコス グリース阻集器・排水桝など8月から5%程度値上げ

ホーコス(本社・広島県福山市、社長菅田雅夫氏)は、8月受注分より建築設備機器部門の一部製品について価格改定(値上げ)を実施する。  これまで製造の合理化・コストダウン・経費低減に取り組んできたが、昨今の原材料・エネルギーコストの高騰を吸収することができず、一部製品の価格改定(値上げ)に踏み切った。  対象となる製品は、グリース阻集器、排水桝、オイル阻集器、その他阻集器類、空調機用ドレントラップ、設

 
 
 

コメント


bottom of page